2006年02月10日

キスにご用心―髄膜炎の危険潜む

キスにご用心―髄膜炎の危険潜む=バレンタイン前に英医学誌警告-時事通信

関連:接吻-ウィキペディア
ウィキペディアによると、ディープキス(フレンチ・キス)とはイギリスから見て「フランス式のオープンな」という事で揶揄してつけられたようです。そして、フランスでディープキスの事は、「イギリス式の」キスと言ったようです。なんだか、面白いですよね。

ただ、この記事を見ていると面白いとも言ってられないようで、複数のパートナーとディープキスなど親密な方式のキスをする人は髄膜炎にかかる可能性が3.7倍高くなることが判明したとの事だそうなんです。
髄膜炎のリスクを背負い合えるパートナーとディープキスはしましょう。という事になるのでしょうか?
posted by samaras at 19:13| Comment(0) | TrackBack(1) | 注目ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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キスにご用心、髄膜炎の危険潜む
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Tracked: 2006-02-12 07:52

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